子供の英語教材を選ぶのはなかなか大変ですよね。私も、子供たちに英語を身につけてもらおうと、様々な教材・教室・指導などを試してきました。最後にたどりついた教材は一つですが、試す前に分かっていればよかった。。。と思う事も多かった為、このレポートを作成しました。 お子さんの英語教材を選ぶための参考になればと思ってます。

ベネッセBEGOを始めたきっかけ

ベネッセのBEGOの存在は、
実はDSのえいトレのソフトを買ってから知りました。

えいトレのサイトを見ていたら、
このソフトは、もともとは小学生向けの
英語教材BEGOから誕生したんだと知りました。

パソコンを使って勉強をするという教材で、
2001年にスタートしてから、
かなり多くの小学生が受講していることも知りました。

いいな、と思ったのですが特にやり始めようとは
その時は思っていませんでした。

DSで英語をはじめて1年経ったころ、
そろそろゲームに飽きてきました。

違うゲームを探そうと思っていた矢先に、
ダイレクトメールが届きました。

ダイレクトメールはベネッセからで、
BEGOのお試しROMが入っていました。

早速娘がパソコンに入れてやってみたところ、
DSよりも面白くて、やりたい!と言い出しました。

そろそろ新しいソフトをと考えていたので、丁度いいきかっけでしたし、
ベネッセはDSでお世話になっていて、内容がいいことも確認済みでしたから、
すぐにBEGOに申し込んだのがきかっけです。

BEGOは、小学生向けのベネッセの英語教材で、
パソコンと、ヘッドフォンマイクを使ってレッスンをします。

ヘッドフォンマイクは最初に無料で教材とセットで届きますから、
申し込んでしばらくしてすぐに教材が届きました。

ソフトは3―4カ月に1回のペースで新しいものが送られてくるという感じです。
BEGOファーストからまずは始まりました。
ファーストは1-6まであります。


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