DSの英トレソフトを生かして
DSのえいトレのソフトを使ってどんなふうに、
英語の勉強をしてきたのかというと、
電源を入れて名前を選ぶとすぐにゲームが始まります。
ゲームの種類は数種類ありますから、
子供が飽きることがありません。
このソフトを毎日頑張れば、
こどもの発達段階で必要な500語もの単語を覚えることができるんです。
しかもアルファベットの大文字だけでなく
小文字についても覚えることができて、
読むだけでなく書くことも可能になります。
アルファベット以外にも数字も覚えられるようになります。
このソフトはもともとはベネッセの小学生向けの教材、
BEGOから誕生したDS向けのソフトだったと後から知りました。
その後BEGOもやってますので、
その体験談はBEGOの体験談のページを
読んでいただくとわかると思います。
DSを使って毎日何度も繰り返してゲームを楽しむだけです。
となりで見ていても、本当に楽しいゲームが多く、
幼稚園のお子さんでもわかるようなゲームもあります。
ピザを注文するというゲームも楽しくて、食べ物に関するゲームは、
先日年少の3番目の娘がやってみたのですが、
結構出来るもんでした。
早いうちから正しい発音を身につけたり、
英語と触れ合うには、
DSのこのソフトはばっちりだと思いました。
今はこのシリーズから他のシリーズも販売されているようなのですが、
一番の基礎となる部分はこの「えいトレ」で十分カバーできると、
実際にやってみて実感しています。